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1: : 2020/05/04(月) 11:09:01.50 _USER
 突然だが「鬼殺の剣」をご存知だろうか? 念を押すが、「鬼滅」ではなく「鬼殺」。「刃」ではなく「剣」である。

 実はこれ、4月24日にテンナインという韓国のゲーム会社からリリースされたモバイルゲームである。「鬼滅の刃」ではないのか、と誰もが思うタイトルである。似ているのはタイトルだけではない。タイトル画面、ロゴ、キャラクターのデザイン、さらには「主人公の少年が、鬼に家族を殺されて鬼狩りの旅に出る」という設定まで酷似していたのだ。

 もちろんこのゲーム、“本家”の許可を取って作られたものではない。すでにパクリだったことが立証されている。


「あまりの酷似ぶりにネットでは話題騒然。本家と異なる部分を探すほうが困難なほどで、盗作を超えた“トレース疑惑”が浮上。指摘を受けた制作会社は『鬼たちと戦う世界観と、キャラクターが和服を着ているという点で似ていると判断されたようだ』と疑惑を否定していたようですが、鬼滅は韓国でも大人気のコンテンツ。韓国のファンからも『世界観が台無しだ!』と、猛烈なバッシングが巻き起こったことで、制作会社は一転して、『本作について巻き起こっている問題について謝罪します』との声明とともに4月29日のサービス終了を発表。リリースからわずか5日で消滅することになりました」(韓国事情に詳しいジャーナリスト)


 このパクリ騒動でにわかに浮上したのが、韓国映画「パラサイト 半地下の家族」の盗作疑惑だ。「パラサイト」はカンヌ映画祭でのパルム・ドールを受賞し、アメリカのアカデミー賞でも作品賞をはじめ4部門を受賞した、近年の韓国映画を代表する作品だが……。

「実はかねてから、SNS上に『パラサイト』と1999年製作のインド映画『MinsaraKanna』のストーリーが似ているという投稿が書き込まれるようになったんです。そして、今年2月には『MinsaraKanna』の制作サイドが『パラサイト』の制作会社に対して、“ストーリー盗作”で提訴の準備を進めていると発表しました。その後の裁判の動きは報じられていませんが、今回の『鬼殺』騒動で、国家的財産である『パラサイト』の重大疑惑まで掘り起こされては、イメージ低下もはなはだしい。とはいえ、かつてはパクリアニメが横行していた韓国でも、きちんと非難の声があがったのは、大きな進歩と言えるかもしれません」(前出・ジャーナリスト)

 韓国としてはコロナ騒動で「パラサイト」のパクリ疑惑がうやむやとなり正直ホッとしていたかもしれない。だが、そこにもって鬼滅パクリ騒動が起こり、“半地下”に埋もれていた人々の記憶が蘇ってしまったという次第である。

 日韓友好のためにも、今後「鬼殺の剣」のような作品が出ないことを祈るばかりだ。

(オフィスキング)
https://asagei.biz/excerpt/15579

8: : 2020/05/04(月) 11:11:16.55
パクリは文化

13: : 2020/05/04(月) 11:13:25.12
あと、インド映画は面白いものが多い

朝鮮人がパクるのもわかる

34: : 2020/05/04(月) 11:19:49.20
パラサイトもパクリなんだ!

36: : 2020/05/04(月) 11:20:04.65
インド映画はとりあえず踊ってるイメージがある

37: : 2020/05/04(月) 11:20:08.52
パロディやオマージュは原典の存在を否定しない
パクリは原典の存在を否定する

引用元 http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1588558141/?v=pc?v=pc