1: : 2020/03/30(月) 12:10:39.82
女優の新川優愛(26)が結婚後初の主演ドラマで“許されぬ愛”に身を焦がす。4月2日放送スタートの読売テレビ・日本テレビ系木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』(毎週木曜 後11:59)で、身近な人々から数々の裏切りにあって幸せを奪われながら、再会した同級生と既婚者同士でありながら惹かれ合うヒロインを演じる。「結婚したこともそうですし26歳になったことで、少し成長した姿をファンのみなさんに見ていただけたらうれしいです」。20代後半に突入し、女優としての飛躍に期待される彼女に本作への想いを聞いた。

【場面カット】顔をくっつけ…後ろから抱きつく新川優愛

同ドラマは累計発行部数150万部を突破した人気コミック『ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~』を実写化。今作では夫・荻野一真(小池徹平)がいながらも、高校時代の元恋人で、レストランの店主を務める秋山慶一(町田啓太)との恋に揺れ動く雑誌編集者の主人公・荻野爽を演じる。
 
自身は昨年8月に結婚。プライベートでは大きな節目を迎えつつも「発表させていただく前後もお仕事への気持ちも私はいい意味で変わっていない。お話をいただいた以上は自分にできることをやる。もっているものを出し切るというのが変わらないスタンスです。休むときは休む、やる時はやる、と意識しながらこの作品もつくっていけたらいいな」とブレない姿勢をみせる。

今回は“不倫”といったテーマも描かれるが「周りの声はあまり、どちらかと言えば気にならない方ですが、今回はお話が“オトナ”と言いますか、自分が主演をさせていただいた作品のなかでも、かなり人間関係がハードな作品にはなるので、どんなお声をいただけるのは楽しみ半分、ドキドキ半分です」と反響に不安と期待に胸をふくらませる。
 
「不倫はもちろん推奨しません。ただ、初恋の人と再会してどうしようこの気持ちってなってしまう部分、『不倫なんていけない』という正論を言われてわかっていたって…という気持ち、立ち向かうと決めてもやっぱりまた、なにか問題が起きると不安になってしまったり、こういう心の揺れ動きはすごく人間っぽいですよね。パワー全開! スーパーマンのような主人公とは違った、みんながみんな人間味を持った作品なのでそこを丁寧に描いていけたら」と完璧でない、“弱さ”や“脆さ”を表現したいと意欲をみせた。

■『なんだかんだ、進む』弱くて強いヒロインとの共通点

本人は不変としたが、どこかぐっと柔らかく、大人びた印象を受けた。実は今回演じる爽は29歳、原作では35歳の設定となる。「私自身、26歳なので35歳は9つも違うのでやっぱりオトナな女性です。自分の年齢を増やせるわけではないので29歳という設定のなかで、原作の爽とかけ離れるのではなく、35歳とはまた違った29歳の爽像を見つけていきたい。ドラマならではの、爽を出していけたらいいな」。

そのため、外見にも一工夫したそうで…。「今回、ほぼ初めて。現代劇でおでこを出して臨みます!これは私のなかですごく大きいことなんです。ずっと前髪ありでロングだったので…」と少し恥ずかしげに笑みをみせる。

学生時代から一貫して前髪のあるヘアスタイルを通してきたため「『本当に怖い!』とスタッフのみなさんに言って。でも周りの方々は大丈夫だと(笑)。原作の爽さんも分けていることも多いのでそうしてみようかと。自分のなかでは大きな出来事。眉の動きとかははっきり見えてくると思うので、それを武器にするのも自分次第。せっかくの機会なので、おでこを出したことがプラスになるように捉えられたら」と前向きだ。

登場人物全員が“裏切り者”として思惑が交差するなか、さまざまな試練を乗り越えようとする爽。「爽も、迷ったり泣いたり、人にも相談するし、それでも折れちゃったりよろけちゃうけど、なんだかんだ進む。それは自分の正義感のもとなのか、わからないですけど、逃げずに進む。私は人に相談することは少ないですけど、なにかあったときも『なんだかんだ、進む』。そこは似ているかな」。そんな新川の演じる迷いながらも芯の強いヒロイン像に注目だ。

https://news.livedoor.com/article/detail/18041815/
2020年3月30日 11時14分 オリコン

no title

5: : 2020/03/30(月) 12:16:06.56
>>1
芸能人が不倫すると叩きまくって叩かれまくって違約金多額発生もして芸能人生命ほぼ終わるのに、不倫のドラマは良いの?

3: : 2020/03/30(月) 12:12:10.54
かわええ

引用元https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1585537839/