1: : 2020/03/07(土) 20:48:31.45 _USER
 米オークションサイト「ヘリテージ・オークションズ」に出品されていた幻のゲーム機「任天堂プレイステーション」が、
3月6日に36万ドル(約3791万円)で売り渡されたことが発表されました。

落札された「任天堂プレイステーション」
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 同オークションの入札は2020年2月14日に開始し、入札者の数は57。落札価格は30万ドル。
落札者は最終的に手数料(20%)を含む36万ドルを支払い、現存する世界唯一の実機とされる
「任天堂プレイステーション」を手に入れました。なお、現時点で落札者は匿名となっています。

 「任天堂プレイステーション」は、1990年頃に任天堂とソニーが共同で制作したCD-ROMドライブを搭載したゲーム機。
出品ページによると、同2社のパートナーシップが終了するとともに、製造された200台のうち199台が破壊されたと言われており、
今回の“生き残り”はソニー・コンピュータエンタテインメント(当時)の創設者で、初代社長のオラフ・オラフソン氏が
所有していたものと伝えられ、同氏から引き継いだテリー・ディーボルド氏が出品していました。

故障していたCD-ROMドライブは修復済としています
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 ちなみに今回の落札価格は、ゲーム関連のオークション史上最も高価であり、ひとつの歴史を刻んだことが語られています。

ソース ねとらぼ 03/07 20:07
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2003/07/news039.html

5: : 2020/03/07(土) 21:13:27.16
>>1の刺さってるソフトのラベルに「デモ用」って書いてある?
これも付属してるのかな?

2: : 2020/03/07(土) 20:52:13.66
ソフトの無いハードに価値があるのかね?

3: : 2020/03/07(土) 20:59:27.91
スーファミのソフトが使えるんじゃないのか

4: : 2020/03/07(土) 21:10:27.81
16ビットのプレステなのか 
MEGA-CD的な感じとか?

6: : 2020/03/07(土) 21:14:54.23
1作しか無い自作の同人誌を鑑定に出した藤子不二雄Fを思い出した

引用元 http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1583581711/?v=pc?v=pc