◎記事元ソース名/セクゾ爆死余波!?ミルクボーイは知らないフジ正月特番「予算ゼロ」!

「フジテレビがいよいよヤバいようです。とにかくお金がないと……」
 と話すのは、フジテレビで仕事をする放送作家。

 広告収入の減少による番組制作費の削減、それはフジテレビだけでなく現在、テレビ各局が頭を悩ませていることだ。 
ただ今回のフジテレビの場合、制作費の大幅カットを要請されている番組が、局の看板番組というから穏やかではない。
「その番組はフジテレビの元日特番の顔『爆笑ヒットパレード』なんです。元旦の朝、テレビをつけると、正月らしいド派手なセット
で人気芸人が面白いネタをやっている、フジテレビというより、日本の元旦を象徴するような番組が今、お金の面で危機を迎えているんです」(前出の放送作家)

(中略)

『爆笑ヒットパレード』といえば、1968年にスタートし、元日の朝から昼にかけて生放送される、フジテレビのお笑い演芸特別番組。
2008年以降、司会をナインティナインの2人が務め、53回目を迎える来年は、アインシュタイン、EXIT、霜降り明星、千鳥、
ミキ、和牛、そして、先日の『M‐1グランプリ2019』で優勝を飾ったミルクボーイなど、今を時めく数々の人気芸人が出演する
ことが明らかになっている。

「『爆笑ヒットパレード』は、芸人たちが漫才やコントを披露するネタ番組ですが、合間にはゲームコーナーや街頭インタビューと
いったVTR企画も恒例になっています。ただ、同番組の予算が大幅に削られた結果、ゲームコーナーのセットにかけられる予算は、
なんとゼロ円になったとか……。(中略)

 毎年、制作費が削減されていく中での大幅な赤字。局の上層部から“出した赤字は自分たちで埋めろ”と命令が下っているようで、
「アオハルTV』の赤字は同番組を制作したバラエティ制作で埋めないといけないそうです。各バラエティ番組にも制作費削減の
指令は出ているのですが、それが『爆笑ヒットパレード』にも来た、ということのようです。それにしても、フジテレビの元旦特番がセット費も捻出できないなんて。なんとも寂しい話ですよね……」(放送作家)

(以下略)

日刊大衆 12月30日
https://taishu.jp/articles/-/71306

2: 新年まで@12:00:01 19/12/31(火)11:59:59 ID:sY.x8.L6
クロマキー合成で良いんじゃない?

3: 新年まで@11:59:47 19/12/31(火)12:00:17 ID:ZN.p7.L6
時代が変わったんだよね

それを理解できてないのが
広告代理店、マスコミ

もっともCXの不人気原因は、岡村の発言かな