※ 大相撲の十両・貴源治(22=千賀ノ浦部屋)が、インフルエンザに感染しているにもかかわらず冬巡業の取組で相撲を取っていたことが22日までに、分かった。
11日に佐賀県佐賀市で行われた巡業先の病院でインフルエンザA型と診断されたが、日本相撲協会関係者に取組を行うよう指示されたという。
今回の巡業では力士に感染者が続出しているが、その中で明らかになった日本相撲協会の対応に関係者からは非難の声が上がっている。

(略)

 ただでさえ支度部屋には力士が大勢おり、会場には多くの来場者も詰めかける。
土俵に向かえばファンサービスも求められるほか、対戦相手だけでなく、土俵に上がった際に力水をつければ、間接的に他の力士に感染する可能性も出てくる。

(略)
2019年12月23日 スポニチアネックス
https://news.livedoor.com/article/detail/17565468/

2: 名無しさん@おーぷん 19/12/23(月)09:25:06 ID:???
もう組織維持よりも
貴乃花残党への嫌がらせ意識のほうが勝つんだね

3: 名無しさん@おーぷん 19/12/23(月)19:10:32 ID:???
新競技インフル相撲

6: 名無しさん@おーぷん 19/12/24(火)09:09:14 ID:???
ちなみにこの子以外のインフル力士は休み認めてたんだってさ